Archive for 3月, 2012

なぜ英会話勉強が難しいのか、考えたことがありますか?

次の「英会話を甘くみるな」を読んでください: https://pasocon-eikaiwa.net/endo/amaku.pdf

広告

2012年3月29日 at 9:32 am

遠藤メソッドの特徴はなんですか?

(1) 英語の51種類の発音記号をきちんと発音できるようにする徹底した発音練習と、(2) 英会話習得の鍵となる1,500の英語文章(フレーズ数は、それの2~3倍)を、脳の永久メモリーに入れてしまうための画期的な練習です。

普通の英会話勉強はタダ ネイティヴの英語を聴くだけで、これでは右の耳から入った英文の殆どは左の耳から抜け出てしまうので、永久メモリーには幾ら英文を聴いても残らないのです。

遠藤メソッドでは(1) と (2) を二つのDVD教材を使ってパソコンで独習します。英会話は音声ですから、テキストではなく、音声をベイスにして徹底して繰り返し練習ができるように工夫されています。

そして独習で陥りやすい、独善をさけるために当社の優秀なコーチ陣が学習者を適宜サポートします。

そしてこの発音と英会話の二つのことを360時間で仕上げます。またパソコンだけでなく iPhone や iPad などの携帯性のあるものでも使えますので時間の有効活用ができます。

遠藤メソッドのもう一つの特徴は、どこよりも安いことです。 安い理由は、英語の先生の時間の切り売りではなく、動画・音声教材を開発し、その開発費を 1,000万等分しているからです。

現在1,000万人以上がこの方式で英会話を勉強しているのです。

2012年3月29日 at 9:28 am

遠藤メソッドで学習するにはどんな環境が必要ですか?

iPhone,  iPad でも良いし、パソコンでも良いのです。

いずれの場合も、インターネット接続、ヘッドセット、webカメラなどが必要です。

お手持ちのものがあればそれをお使いください。

もしないようでしたら、ヘッドセットは1,500円程度、発音録画用のwebカメラは1,980円程度で弊社でも販売しております。

弊社ホウムペイジ「教材説明及び発注」をご覧ください。

尚、録画用webカメラは、お手持ちのデジカメ、携帯電話に付属しているカメラ機能でもご利用可能です。

「発音」と「リスニング・スピーキング」はiPhone、iPad でも学習できます。

2012年3月29日 at 9:26 am

遠藤メソッドの教材はどんなものですか?

発音矯正のための「口と舌の形で学ぶ英語発音」DVDと、リスニング・スピーキング練習のための「DynEd」DVDの2つが中心となります。

iPhone, iPad の場合はDVD内容を初めにインストールしておくのです。

パソコン用 DVDsを購入されると、同じDVD内容を追加料金なしに、 iPhone, iPadに入れ込むことができます。

他に必要に応じて語彙力強化のための「アニメで覚える英単語」、英文法力強化のための「英文法特訓」、多読用教材などもそろっています。

2012年3月29日 at 9:04 am

遠藤メソッドはどの程度の英語能力が必要ですか?

どんなレベルからでも勉強を始めることは可能です。

もちろん、中学、高校などでの学校英語の素養があればより上達が早いでしょう。

初めて英語を学ぶ幼児、小学生向けの教材を使って大人が学ぶこともできますから、あらゆる段階に応じて勉強を始めることが可能となっています。

しかし大人の場合は、幼児、小学生向け教材よりも、大人用教材の最低レベルから始めるのが良いのです。

2012年3月29日 at 9:01 am

発音教材とはどんなものですか?

「口と舌の形で学ぶ英語発音」第3版DVDを使います。

大写しされたお手本の先生の口を見ながら、発音する際の口の形や舌の位置などの説明を聴き、自分も真似をして、手鏡で自分の口と画像を見比べながら練習するという方法です。

この方法で、51種類もある英語の発音記号(日本語にはない音もある)を音素ごとに正確に発音でき、また聴き取れるようになります。

2012年3月29日 at 8:59 am

会話の教材とはどんなものですか?

大人の例を言いますと、New Dynamic English のDVDを使います。

DynEd社が、英文フレーズ(パターンと言って良い)を脳の永久メモリーに記憶させるために考え抜いて制作したDVDです。

英文をフレーズごとに聞いては喋る練習を繰り返すことで、英会話習得の「鍵」である約1,500の英語文章(フレーズ数は、それの2~3倍)を脳の永久メモリーに記憶させる勉強法です。

理解度テスト、音声認識機能、学習記録表など、飽きさせない工夫が至る所にこらされているので、楽しんで練習を続けることができ、最終的にはネイティブが話すことの意味をわかりながら聴けて、自分でも意味をわかりながら喋れるようになります。

幼児、小学生用の Let’s Go の場合は、子供は大人のように英会話勉強のために努力する気持ちは全くないので、歌やゲームのような楽しみを与えながら自然に英会話力が出来るようにしています。

2012年3月29日 at 8:58 am

過去の投稿


アーカイブ